スポンサーサイト

--.--.--.--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分一問一答#2

2010.10.21.21:25

Q もし今1000万円があったら何をする?
A レンタルして読んだけどそのお店が潰れちゃったから、途中までしか読めていないマンガを買いそろえる。それとDVDをいっぱい買う。(もちろんお笑いねw)

Q 最近見た変な夢は?
A 「週刊少年サンデー」を買った夢。多分「結界師」と「ハヤテのごとく!!」を上記の理由で見るのをやめたからだと思う。にしてもなんでこのタイミングで? (夢の中のハヤテの内容が××だったのは秘密。といってもそこまでじゃないけどね)

Q そろそろやめたい事は?
A 浪費癖。なぜか(重要)貯蓄という物が出来ない。目標があれば出来そうなんだけど、今の所目標も無い。さてどうしたものか…。(知るか)

Q 「死ぬ前にこれを聴け」を五つ
A 一、槇原敬之 「Personal Soundtracks」 人生で最高の一枚は? という質問があったら確実にあがる一枚。「そのままでいいから頑張ろう」という気分になる一枚です。オススメは「WE LOVE YOU」と「つま先立ちで(笑)」。
  二、スピッツ 「ハチミツ」 スピッツの一つの到達点。全体的に明るいですが、テーマの根本は生死なので、考えさせられる一枚でもあります。出世作である「ロビンソン」も収録されているので、初めてスピッツを聴く人にもオススメ。一押しは「愛のことば」。ファンの間では知らない人はいないというほどの名曲です。
  三、遊助 「あの・・こんなんできましたケド。」 この人の音楽は、正直「どうせ鳴りものだろ?」と舐めていました(今でもいるだろうな、おいらみたいな人)。しかし妹が買ってきたCDを聴いて反省。今流行っているヘンな歌手よりかはうまいと思う。同じ時期にデビューしたヘキサゴン組とは比べものにならない。それでも他の本業歌手に比べたらまだまだですがね。曲の雰囲気が安定しないのが難点だけど、「たんぽぽ」と「いちょう」は聴くべき。
  四、ウルフルズ 「ベストやねん 」 文字通りウルフルズのベストアルバム。これを聴いて好きになった直後に活動休止しちゃったからなぁ。残念。喜怒哀楽がハッキリしているので、「今どういう気分でどれを聴きたいか」をハッキリさせる感情のバロメーターとしても使用可能(そうやって使うのはおいらだけ?)。オススメは「笑えれば」と、定番「ガッツだぜ」。
  五、ラーメンズ 「新日本語学校」 音楽ではないですが、一応CDなので。ラーメンズが初期にインディーズで出したCDの再販+新ネタ一本。耳に残るフレーズの繰り返すという彼らの代表的なネタをバッチリ収録。ハマればクセになる事間違いなしです。

Q 人生で怖かった事五つ
A 一、「うっかり衛星放送でやっていた呪怨をつけてしまった時」 腰を抜かしました。いきなりあの顔がアップになったら、そりゃ…、ね…。
  二、「ラーメンズの『採集』、バナナマンの『ルズデン』、千原兄弟withナベアツの『ダンボくん』、劇団ひとりの『304号室青木』、ハイキングウォーキングの『キモヒゲ危機一髪』を初めて見た時」 日本五大怖いコントですね間違いありません。とくに『ダンボくん』はその日寝汗で目覚めるくらいインパクト大でした。
  三、「おとんに言いがかりつけられてヘッドロックをかけられ、そのまま殴られた時」 説明不可。というより思い出したくない…。
 四、「夏休みの宿題を全部終わらせたと思ったら、八月三十一日の夜にまだたくさんあった事が判明した時」 初めての徹夜らしい徹夜をしました。結局全部終わらなかったけれど、何とか先生からの恩赦が出て事なきを得ました。未だに思い出して焦ります。
  五、「夜中二時に録画していたテレビを見ていたら、コンピューターウィルス特集で『ゴースト(ブラクラウィルス)』が紹介された時」 人生で一番怖かったです。二年経った今でもトラウマ。
  番外、「夜中寝ていたらトムとジェリーのVHSがいきなり巻き戻しを始めた時」 上五つには劣りますが、十分ビックリしました。

今回はこれで時間切れ。続きはまた
スポンサーサイト
プロフィール

五斂子

Author:五斂子
うつつを抜かしている島根出身の学生。
主にコント(ブラック系や、ドラマ系の奴が好み)やスピッツの事、
適当にでっち上げた企画を書いたりします。
かまってやってください(笑)

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。